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note株式会社

だれもが創作をはじめ、 続けられるようにする。

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noteはクリエイターが文章や画像、音声、動画を投稿して、ユーザーがそのコンテンツを楽しんで応援できるメディアプラットフォームです。だれもが創作を楽しんで続けられるよう、安心できる雰囲気や、多様性を大切にしています。

noteについて

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法人向け情報発信プラットフォーム。多くのひとが集まるnoteの街でメディアをかんたんにつくり、情報を届けることができます。届ける仕組みと充実したサポートで、企業がポジティブなユーザーとつながって関係を深めるお手伝いをします。

note proについて

最新ニュース

noteが参加した戦後80年プロジェクトが第63回ギャラクシー賞フロンティア賞を受賞。TBS NEWS DIG Powered by JNN・Yahoo!ニュースとの三社連携で取り組んだ記憶継承プロジェクト

note、アジア最大のグローバルカンファレンスSusHi Tech Tokyo 2026のセッション記事化を支援。語られた知見を、検索にもAIにも届くテキスト資産に

季節の手仕事が、毎日をちょっと特別に変える。創作大賞2025受賞・峯鳥子さんの作品がレタスクラブで連載決定

note、自動の多言語対応を本格始動。日本語コンテンツを世界に届けます

物語投稿サイト TALES サービス開始1年で、公開作品数が2万4000超。書籍・朗読劇・アニメの原作など、作品が届くかたちも広がる

note子会社Tales & Co.、星野リゾート「リゾナーレ那須」と共同で作家がリゾートのために書き下ろす、日本初の宿泊型物語体験『消えた高原の魔女』を開催 ― あなたの選択が、物語の結末を変える

仕事の停滞を打破するカギは「たたき台」にあった。創作大賞発、仕事術の新たな決定版!萩原雅裕さんの新刊が発売

マンガの投稿・販売ができる新機能「コミックビューア」をnoteの全クリエイターに提供スタート。手持ちの原稿が、すぐにページめくりで読めるマンガ記事に

note、サニーサイドアップとパートナーシップを締結。AI時代に対応する企業の情報発信を共同で支援します

日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2026」募集開始。書籍・映像・連載など、過去4回で32作品のメディア化が実現

読み終えたら、秋がきっと待ち遠しくなる。甘みも苦みも、ぎゅっと詰まった和菓子×お仕事小説!創作大賞2025入選・秋田柴子さんが朝日文庫より小説家デビュー

かっぴーさんの人気マンガ「左ききのエレン」待望のTVアニメ化。2026年4月7日(火)よりテレ東系列ほかにて放送開始

ファンの声が売上を動かす、新しいインフラ「AIコンテクストネットワーク」をnoteが提供開始。第一弾はKADOKAWA約7000点で展開。パートナー企業を広く募集

番組の感想をもっと書きやすく!TVerの配信コンテンツをnoteで表示できるようになりました

京都のファンづくりに市民・旅行者の投稿記事とAI分析を活用!京都市×noteが連携。note初の自治体向けモデル

note、KADOKAWAと資本業務提携を締結。日本の創作に新しいエコシステムを

千葉県の全県立学校160校にnote proを導入!学校ホームページとの連携で魅力発信を強化。千葉県教育委員会がnoteと連携協定を締結

noteとJ-WAVEでコラボコンテスト開催!受賞作はJ-WAVE特番内で朗読されます

約1700万件のnote記事を追跡 ── 1年後も読まれ続ける記事の特徴を初公開 ──

LINEマンガ×TALES「ウェブトゥーン原作大賞」を開催!最優秀賞は賞金300万円&LINEマンガでの連載&世界配信 ― noteとNAVERの協業第一弾 ―

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最新IR情報

[note]当社代表取締役CEOによる当社株式の売却に関するお知らせ

2026年11月期第1四半期 決算説明会を開催しました

note(5243)【2026年11月期 第1四半期決算】押さえておきたい3つのポイント

[note]Monthly Report 2026年3月

[note]2026年11月期第1四半期 決算発表スケジュールのお知らせ

[note]KADOKAWAとの資本業務提携に関するオンライン説明会を開催しました

[note]株式会社KADOKAWAとの資本業務提携締結および第三者割当による資金調達のお知らせ

[note]第14期定時株主総会・株主ミーティングを開催しました

[note]Monthly Report 2026年2月

[note] 株主ミーティングトークセッションにコルク代表・佐渡島庸平さんが登壇決定! [2/28(土)開催]

[note]JPXスタートアップ急成長100指数 構成銘柄に選定されました

[note]投資家の皆さまから多く寄せられた質問と回答(2025年11月期)

[note]Monthly Report 2026年1月

note(5243)【2025年11月期決算・2026年11月期通期業績予想発表】押さえておきたい4つのポイント

[note]Monthly Report 2025年12月

[note]従業員持株会の奨励金付与率を最大30%に引き上げます

[note]2025年11月期 決算発表スケジュールのお知らせ

[note]Monthly Report 2025年11月

[note]NAVER社との資本業務提携に関するオンライン説明会を開催しました

[note]NAVER社(韓国)との資本業務提携締結および第三者割当による資金調達のお知らせ

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お知らせ

「創作大賞」が文学フリマ東京42に協賛。エンタメ文芸同人誌の新刊頒布のほか、トートバッグの配布も実施

noteはProduct Management Summit 2026にExhibitionスポンサーとして協賛します

【掲載情報】推しアーティストランキングについて、各メディアで紹介されました

[note]JPXスタートアップ急成長100指数 構成銘柄に選定されました

【掲載情報】アプリマーケティング研究所からnoteのサービスデザインや成長について取材を受けました

【掲載情報】日経クロストレンドに調査協力した「生成AI検索によるサイト流入への影響」について

2025年度 年末年始休業のお知らせ

プライバシーポリシー改定のお知らせ

【掲載情報】ゼロクリック時代の新GEO・AI SEOについて、各メディアで紹介されました

note社員の登壇情報まとめ(2025年12月)

【掲載情報】noteとNAVERの資本業務提携について、各メディアで紹介されました

note社員の登壇情報まとめ(2025年10月)

noteのクリエイターを巻き込んだエンタメ作品のプロモーション事例

【9/24申込締切】映画『8番出口』公開記念トークイベントをnote placeで開催!

note社員の登壇情報まとめ(2025年9月)

【登壇情報】9月10日、企業の成長戦略に関わる方に向けたオンラインセミナーにnote CFO・鹿島が登壇します

note社員の登壇情報まとめ(2025年8月)

note、日本最大級のデザインカンファレンス「Designship 2025」にPLATINUMスポンサーとして協賛

【掲載情報】AI学習へのデータ提供プログラムについて、各メディアで紹介されました

【掲載情報】宣伝会議8月号でCEO・加藤のインタビューが紹介されました

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オープン社内報

気づいたら道ができている。『するする進む』の正体をやっと言語化できた

商談準備の時間を58%削減。AIで「効率」を突き詰めたら、1番大事な「人間関係」に辿り着いた話

データxPRでnoteの新しい可能性を切り開くデータの魔術師

AIを活用してデザインする。パソコン教室 for designersを開催しました!

みんなでつくったnote株主総会。裏側を紹介します

マクロとミクロで進めるデータ民主化

1年の挑戦と苦労を語り合った夜。デザイナー忘年会2025開催レポート

note社は全社でCursor導入。新ツールをみんなで使いこなすまで

退勤ボタンを押すたび、誰かの言葉に出会う

note社員のみんなが参加するアドベントカレンダー2025まとめ🗓

速度と品質を両立させつつ、チームのモチベーションを高めてくれるひと

AIで業務改善!職種を超えたチームで挑んだ社内ハッカソン〜秋編〜

曖昧な要望にも寄り添って、クイックに実現していく傍ら、休日はブラジル人に締め上げられている人

おおきな視点と軽やかな行動力で、前向きな風を吹かせてくれるひと

真夏の新入社員と既存社員の「シャッフルランチ」 レポート パート②

静かに、けれど確かに人を元気づけている人

仕事に線を引くどころか超えてくる。"やさしいおせっかい"でみんなを支える同僚がすごい

コンテンツにより集中できるデザインに。noteのプライマリーカラーが黒色になるまで

Claude Codeゆるハッカソンを開催しました!

noteは街ってどういうこと? noteのCEOにいまさらながら、聞いてみた

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noteで働くみんなの記事

新規事業によってnoteがつかいやすくなる。AIアシスタントの刷新を支えた、ユーザー起点の開発プロセス

みんなが「作る人」になる時代に、CDOの僕が考えていること

専任リサーチャーがいない組織でどうリサーチ価値を最大化するか

AIに専門家会議をさせると、なぜ全員賛成で終わるのか——議論を構造化する「円卓会議」Skillを作りました

「冬のなんかさ、春のなんかね」によって、開催された臨時ドラマ部会

「組織の壊し方」を逆用して、動かない組織をぶっ壊すには?

note に入社して4年たっていた。

noteが12周年をむかえました。

人生って面白い。40代、17年働いた会社からnoteへ

出産祝いのおすすめ、noteメンバーに聞いたら頼もしすぎた

#部活動-野球のWBC観戦

noteはなぜ、シンプルであり続けられるのか

noteのノベルティ「わたしのデザインタグ」のつくりかた

なぜnoteは「PV至上主義」と戦うのか

noteの推しアルゴリズムについて

【入社エントリ】Amazonからnoteへ

上場後「勝負の3年」を経たnoteの現在地と、日本のグロース企業の成長に向けて。

これからのAI時代、企業はどんなコンテンツを作るべきか?

2026年の抱負。意識したい3つのこと

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わたしたちは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。メディアプラットフォーム・noteは、クリエイターのあらゆる創作活動を支援しています。